普通の家庭電話をおしゃれで個性的な赤色に塗った事例

  • 難易度 ★★ 制作者:President

    赤は特に色がのりにくいカラーなので、何度も重ね塗りをする必要があります。
    今回は吹き付けで塗装しましたが、刷毛を使っても塗る事ができます。 刷毛あとが残らないようにするには、仕上げにペーパーヤスリをかけたあとでスポンジなどで塗料を乗せると刷毛のあとなどがのこりません。 また、ボタン部分などを塗る場合、塗料が固まると詰まる可能性があるので、サンドペーパーなどで整形してください。

    準備するもの

    • オリジナルカラー
    • サンドペーパー
    • 非鉄バインダー
    • 新聞紙(汚さないために敷きます)
    • ゴム手袋

家の電話を赤色に塗り替えた事例

お気に入りの色で家電を簡単に塗り替える方法をご紹介します

1.

Beforです。

2.

できるだけ分解します。

3.

電話の中身です。

4.

色を塗る部分をサンドペーパーでやすります。

5.

下地処理として非鉄バインダーを塗ります。塗料が剥がれにくくなります。

6.

非鉄バインダーが良く乾いたら、色を塗ります。

7.

完成です。

おすすめ色

 Dried Plum Red
 Biscuits
 French Gray
 I think Green
 Serengeti Orange



☞「非鉄バインダー200gセット」をお選びください

電話塗り替えのセット内容

  • オリジナルカラー 200g
  • 非鉄バインダー 200g

数量によって値段が異なります。ご購入の際は以下の値段表をご確認の上、カートに商品を追加してください



販売価格 1,930円
型番 電話を塗るセット

 非鉄バインダー 200g
ドライドプラムレッド200g
ビスケット200g
フレンチグレー200g
I thinkグリーン200g
セレンゲッティオレンジ200g
電話の塗り替え各種
カラー

電話の塗り替え各種
カラー
 非鉄バインダー 200g
ドライドプラムレッド200g
ビスケット200g
フレンチグレー200g
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セレンゲッティオレンジ200g